子ども向け社会体験アプリ「ごっこランド」、約3人に1人の子どもが企業名・商品名を記憶、家庭内でも話題に〜約8割の家庭が「他の情報コンテンツより印象に残る」〜

| バリュープレス
株式会社キッズスターのプレスリリース画像

株式会社キッズスター(本社:東京都渋谷区、代表取締役:平田全広)は、子ども向け社会体験アプリ「ごっこランド」の利用について保護者アンケート調査を実施しました。その結果、保護者の約8割が「他の情報コンテンツより子どもの印象に残る」と回答しました。さらに約3人に1人の保護者が、子どもが体験をきっかけに企業名や商品名を覚え、家庭内で話題になると回答しており、「ごっこランド」での体験が、企業や商品への理解や記憶、家庭内での会話につながっていることが明らかになりました。

■ユーザーアンケート調査

体験をきっかけに、企業や商品への関心が家庭内会話につながる
◻約8割の家庭が「他の情報コンテンツより印象に残る」と回答
「ごっこランド」での体験が、他の情報コンテンツと比べてどの程度印象に残っているか保護者に聞いたところ、47.0%が「非常に印象に残っている」と回答し、29.5%が「やや印象に残っている」と回答しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTk5MiMzNzIwNDIjNTU5OTJfbnFYZERJcG9oTi5wbmc.png ]
子どもが主体的に体験するコンテンツであることから、他の情報コンテンツと比べても、強い印象として残っている様子がうかがえます。

◻︎約3人に1人の子どもが企業名・商品名を記憶、家庭内でも話題に
「ごっこランド」の体験後、子どもに見られた変化をたずねたところ、37.7%の家庭で子どもが企業名や商品名を覚えていたと回答しました。
また、35.5%の家庭では、体験内容が家庭内で話題になったと回答しました。

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