中野友加里著『運を好転させる二十四節気守護神占術』本日発売

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株式会社内外出版社(東京・上野/代表取締役社長:清田名人)は、2026年4月30日に中野友加里著『運を好転させる二十四節気守護神占術』を発売しました。

【内容】

神職・言霊師として活躍する中野友加里氏が、数多くの相談者と向き合うなかで体系化した、「自分だけの守護神の見つけかた」。 本書では、2つのシンプルな方法で守護神を導き出します。
ひとつ目は名前の響きから見つける「響神(ひびきがみ)」。名前はその人の心根を支える"響き"であり、そこからあなたを守る神様が見えてきます。
ふたつ目は生年月日から見つける「誕生神」。古くから伝わる二十四節気と十干十二支をベースに、誕生日があなたの守護神を指し示します。
この2柱の守護神を軸に、五行の考え方や相剋・相生の相性を読み解き、恋愛運・金運へのつながりを丁寧に解説。さらに、仕事や志に関わる「職能神」の紹介も収録。どの神社を参拝すべきかも具体的にわかります。
日本には八百万の神がいます。あなたが必要とするとき、そっと力を貸してくれる神様が必ずいる——まずはその入り口となる一冊です。

【著者】
中野友加里(なかのゆかり)
神職修行を経て、2025年より「神様に頼り、敬う」という日本古来の在り方を現代に伝える活動を開始。もともとは自身が経営するBAR KAMNA(バーカムナ)にて、悩みを抱える人々の状態を読み解き助言を行っていたが、その後「運気が好転した」という声が相次ぎ、SNSをはじめ口コミやメディアを通じて話題となる。現在は八百万神社( BAR KAMNA内)を主宰し、神道の智慧をもとに多くの人々を導いている。

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