【ガネーシャ尾上のパワーナイトラジオ】“食べ方”が仕事のパフォーマンスを変える?ブレインフード×マインドフルネスで、明日を整える健康習慣に迫る

| バリュープレス
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ラジオプロデューサーのエダコDXがプロデュースするFMラジオ番組『ガネーシャ尾上のパワーナイトラジオ』は、7月3日(金)21:30より放送します。マインドフルネス伝道師のガネーシャ尾上がパーソナリティを務め、声優・ナレーターの村野珠奈とともにお届けする番組です。今回は、「脳のための食事」をコンセプトに、働く人の集中力や健康習慣を支えるオフィス向け置き型補食サービス「チャージン」を展開する、株式会社brain kitchen代表取締役・松崎優子さんをゲストに迎え、“食”と“仕事のパフォーマンス”の関係について深掘りしていきます。

当番組は、「あなたの“明日がちょっと楽しみになるヒント”を探す」トーク番組です。ガネーシャ尾上と村野珠奈が、ゲストとの対話を通して、リスナーの“明日が少し楽しみになるヒント”を探っていきます。

7月3日(金)の放送のゲストである松崎さんは、青山学院大学を卒業後、服部栄養専門学校で栄養士資格を取得。保育園栄養士として勤務する中で、子どもの成長と食の関係、特に「脳のための食事=ブレインフード」の可能性に着目しました。

その後、「働く大人こそ、脳を意識した食事を取り入れることで、毎日のパフォーマンスが変わるのではないか」という想いから独立・起業。現在は、管理栄養士が厳選した無添加ナッツやドライフルーツ、低GIのグラノーラなどをオフィスに届ける置き型補食サービス「チャージン」を展開し、全国110社以上の企業に導入されています。

番組前半では、松崎さんが展開する「チャージン」の開発背景に迫ります。もともとは、自社製の低GIグラノーラの販売からスタートした同サービス。血糖値の上昇が緩やかで眠くなりにくく、集中力を保ちやすい補食として、働く人の多いオフィスに着目したことが、置き型サービス誕生のきっかけでした。

コンセント不要で、ノートパソコン2台分ほどのスペースに設置できる専用サーバーを自社で設計。さらに、味にも徹底的にこだわり、何百回もの試作を重ねて開発したメニューは、毎月入れ替わりながら全36種類のバリエーションを展開しています。

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