カラオケの点数では測れない歌唱力を「見える化」!iPhone1台で、しゃくり・ビブラートまで高精度に解析、“歌が上手くなりたい”がかなう練習アプリが誕生

| バリュープレス
株式会社Code and DESIGNのプレスリリース画像

「Vocal Pitch Recorder」は、音程の“正確さ”を採点するカラオケとは異なり、自分の歌の“中身”を客観的に分析してくれるボーカル練習アプリ。独自にチューニングした2段構えのピッチ検出エンジンを搭載しており、プロのように、音程を意図的に“ずらす”テクニックの習得をサポートします。

アプリ・ゲーム・Webサービスの開発を手がける株式会社Code and DESIGN(本社:東京都目黒区、代表取締役:中島 安彦)は、2026年7月1日(水)、歌の音程の動きをリアルタイムに可視化し、録音後に高精度で解析できるボーカル練習アプリ「Vocal Pitch Recorder」をiOS向けにリリースいたしました。カラオケの採点ではわからない自分の歌の“中身”を客観的に見ることができ、正確さだけではなく、本格的な表現までデータで確認できるツールをお届けします。

▼ ボーカル練習アプリ「Vocal Pitch Recorder」配信ページ(App Store):https://apps.apple.com/us/app/vocal-pitch-recorder/id6762178777


■プロの歌唱に欠かせない意図的な“ずらし”の習得で表現力を劇的に向上
ストレス発散やコミュニケーションの手段として親しまれている「歌」。しかし、「もっと上手く歌いたい」と思っても、自分の歌の“中身”を客観的に分析し、何が強みで何が課題なのかを知る機会は多くありません。

「カラオケでは採点機能があるから、それで実力はわかるのでは?」と思われがちですが、カラオケの点数でわかるのは、あくまで音程が合っているかどうかという“正確さ”。しかし、本格的な歌の表現は正確さだけで決まるものではありません。

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