ポーカーを「感覚」から「判断」へ。17モジュールで基礎からGTO・ICMまで学べるiPhoneアプリ「ポーカー大学(ポカ大)」を発表

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座学、全288問の確認クイズ、実戦形式の反復練習、25項目の判定、リプレイをひとつに。実際のお金を賭けずにテキサスホールデムの意思決定を学べる学習アプリ

株式会社Code and DESIGN(本社:東京都、代表取締役:中島安彦)は、テキサスホールデムの基礎からGTO、レンジ、オッズ、ICMまでを体系的に学べるiPhone向け学習アプリ「ポーカー大学」を発表しました。App Storeで公開しました。

「ポーカー大学」は、知識を読むだけで終わらせず、座学、確認クイズ、実戦形式の練習、項目別の判定結果、ハンドリプレイをひとつの学習ループにまとめたアプリです。全17モジュール・96レッスン、288問の確認クイズ、86語の用語集を収録。プレイ中の判断を25項目の基準で振り返り、知識を実戦で使える判断へ変えることを目指します。
▶ 製品サイト:https://utaverse.tokyo/poker-university.html

3行まとめ
1. 「ポーカー大学」は、テキサスホールデムを座学・クイズ・実戦練習で体系的に学べるiPhoneアプリです。
2. 全17モジュール・96レッスンで、ルールやポジションからGTO、MDF、ソルバー、ICM、PKOまで扱います。
3. 実際のお金を賭ける機能、換金可能なチップ、外部賭博サービスへの導線はありません。

背景:知識を知っていても、テーブルでは判断できない

ポーカーには、役やルールだけでなく、ポジション、参加レンジ、ポットオッズ、ベットサイズ、相手のレンジ、トーナメント固有のリスクなど、多くの判断要素があります。

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