【LINEマンガ】オリジナルウェブトゥーン『ゾンビ娘』の実写映画作品「世界で最後の愛しい娘!」が11/13(金)より日本公開決定

| バリュープレス
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LINE Digital Frontier株式会社 (本社:東京都港区、代表取締役社長:髙橋将峰) は、当社が運営する電子コミックサービス「LINEマンガ」https://manga.line.me/ のオリジナルウェブトゥーン作品『ゾンビ娘』(著:Lee yun chang)を原作とした映画「世界で最後の愛しい娘!」の日本公開が2026年11月13日(金)に決定したことをお知らせします。映画「世界で最後の愛しい娘!」(原題『좀비딸』)は、「LINEマンガ」オリジナルウェブトゥーン作品『ゾンビ娘』(著:Lee yun chang)を原作とした実写映画作品で、韓国では564万人を動員し、2025年公開の韓国映画の中で興行収入第1位を記録、第46回青龍映画賞で最多観客賞を受賞した大ヒット作です。

原作『ゾンビ娘』は、ゾンビになってしまった娘と、愛する娘を守るため命をかけて共に暮らす父との親子愛が人気を集め、世界累計閲覧数5億回を記録しました。

そしてこの度、日本でも映画「世界で最後の愛しい娘!」が公開されることが決定しました。2026年11月13日(金)より新宿バルト9ほかにて全国上映予定です。また2026年7月31日(金)よりムビチケ前売り券(カード)の発売も決定しました。購入特典は「せかむす!オリジナル鑑賞記録カード」で、表面は本作の登場人物が大集合、裏面は本編を盛り上げる飼い猫のエヨンがあしらわれた可愛いらしいデザインとなっています。

「世界で最後の愛しい娘!」の主演を演じるのは、「EXIT イグジット」「PILOT ―人生のリフライト―」など数々の映画や「賢い医師生活」シリーズなどドラマ作品でも活躍するチョ・ジョンソクさんです。

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