グローバルな物流現場に特化しているのはヨビトラだけ! 日本語で話すだけで6言語に自動翻訳される現場チャット×トラック呼出「ヨビトラ」をリリース

| バリュープレス
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株式会社TCI(本社:大阪市淀川区、代表取締役:尾﨑俊行)は、物流倉庫向けトラック呼出・バース予約・受付システム「ヨビトラ」において、日本語で入力・発話した指示が外国人スタッフの母国語にリアルタイム自動翻訳される「多言語現場チャット」および「リアルタイム翻訳無線」のリリース。2024年問題による輸送力不足と、外国人労働者257万人時代における現場の言語課題を、1つのSaaSで同時に解決します。


2024年問題と外国人労働者257万人時代の物流現場へ。翻訳チャット×翻訳無線×トラック呼出を1つに。改正物流効率化法の荷待ち時間記録にも対応、初期費用0円・30日間無料トライアル

株式会社TCI(本社:大阪市淀川区、代表取締役:尾﨑俊行)は、物流倉庫向けトラック呼出・バース予約・受付システム「ヨビトラ」(https://yobitora.com)において、日本語で入力・発話した指示が外国人スタッフの母国語にリアルタイム自動翻訳される「多言語現場チャット」および「リアルタイム翻訳無線」の提供を開始したことをお知らせします。

背景①:2024年問題 ─ 荷待ち1時間34分が、もう許されない


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NjMxMSMzNzgwOTIjNzYzMTFfVE9sSU9Ibkhqcy5qcGc.jpg ]
2024年4月のドライバー時間外労働の上限規制(年960時間)により、トラック輸送力は2030年に約34%不足すると試算されています。

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