企業のデジタル化で深刻化する「問い合わせ先が分からない」問題を解消――IT・通信・OA機器をワンストップで支援するサービスを株式会社Sekkenがブログで紹介

| バリュープレス
株式会社エムディーのプレスリリース画像

IT・通信・OA機器などを別々の業者に委託していることが多い中小企業では、トラブル発生時にどこに問い合わせればよいか分からず、業者間で“たらい回し”になるケースも少なくありません。問い合わせ窓口を一本化することで、対応に追われる社員の負担やストレスを大幅に軽減。社員が本来の業務に集中できる環境を整え、企業の成長を支援します。

ICT事業などを手がける株式会社Sekken(本社:千葉県船橋市、代表取締役:小山 陽介)は2026年7月1日(水)、業務効率化とサポートによって職場がストレスフリーになる仕組みについて解説したブログ記事を、公式ウェブサイトに公開いたしました。IT・通信・OA機器に関する問い合わせ窓口を一本化し、社員が安心して本業に集中できる環境づくりを可能にする、株式会社Sekkenのサービスについて、具体例を交えて分かりやすくお伝えします。

▼ ブログ記事|職場がストレスフリー【業務効率化とサポート編】/「ネットワーク保守の部分が気になる」「営業担当がよく変わるから問い合わせ先が不安」「専門家の人がいれば助かるのに…」:https://sekken.co.jp/contents/125/


■複数の業者間での“たらい回し”により、大幅な業務停滞につながるケースも
デジタル化が進む現代、多くの企業はITツールなどの導入を通じ、業務の効率化・生産性の向上に取り組んでいます。

しかし、中小企業やベンチャー企業は、IT・通信・OA機器などをそれぞれ別の業者に委託しているのが大半です。そのため、トラブルが発生すると「どこに問い合わせればよいのか分からない」という状況に陥りやすく、業者間での“たらい回し”や対応の遅れを招くことがあります。

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