JAPANNEXTが15.6インチのIPSパネルを2つ搭載した4Kデュアルモバイルモニターを99,700円で8月27日(木)に発売

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、15.6インチのIPSパネルを2枚搭載した、4K(3840×2160)解像度のデュアルモバイルモニター「JN-DMD-IPS156U」を99,700円(直販価格:税込)で8月27日(木)に発売いたします。

本製品は、15.6インチのIPSパネルを2枚搭載した、4K(3840×2160)解像度のデュアルモバイルモニターです。携帯性と機能性に優れており、ワーケーションや外出先、自宅のリビングなど、大きなディスプレイが置きづらい環境でも、最大3画面のマルチディスプレイ環境を構築できます。ノートPCのように折りたためるため、使用しない場合は収納しておくことができ、高い生産性と収納性を実現します。フルHD(1920×1080)の4倍の高解像度は複数のウィンドウの同時表示を可能にし、圧倒的な高生産性を実現します。
ノートPC本体の画面と本製品の2画面を組み合わせた、最大3画面での拡張表示に対応しています。本製品の2画面にはそれぞれ異なる内容を表示できるため、複数のアプリケーションやウィンドウを同時に確認できます。外出先でもマルチディスプレイ環境を構築でき、作業領域を広く使えます。
※1. 画面拡張機能をご利用いただくにはUSB-C、DisplayPort接続が必要です。HDMI接続の場合はモバイルモニター側の2画面が同じ表示内容となります。
※2. Macは3画面拡張機能非対応となります。
4K(3840×2160)解像度のディスプレイ2枚を3840×4320の高解像度・21.5インチ相当の1枚の大画面として活用する「接続表示」モード、2画面を別々のスクリーンとして使用する「拡張」モード、PCと同じ画面を表示する「コピー」モードを搭載しています。モードの切り替えは本体側面の切替ボタンで行えるため、設定画面を開くことなくワンタッチで用途に合わせた表示に変更できます。
オートフリップ機能を搭載し、画面拡張やミラーリングの際に、上部の画面を反対側に折り曲げると、ジャイロセンサーにより自動的に表示が上下反転します。

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