JAPANNEXTが10.5インチ IPSパネル搭載 約300gの薄型軽量を実現したフルHD+モバイルモニターを17,980円で8月27日(木)に発売

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、10.5インチのIPSパネルを搭載した、フルHD+(1920×1280)解像度のモバイルモニター「JN-MD-IPS105FP2」を17,980円(直販価格:税込)で8月27日(木)に発売いたします。

本製品は、10.5インチのIPSパネルを搭載し、使いやすいフルHD+(1920×1280)解像度に対応したモバイルモニターです。フルHD+(1920×1280)解像度(アスペクト比3:2)は、従来のフルHD(1920×1080)解像度(アスペクト比16:9)より縦の解像度が18%大きいので、ニュースやブログなどのウェブサイトを一度に表示できるコンテンツ量が増えます。
約300gの軽量設計と最薄部10mmの薄型本体は、優れた携帯性を備えています。ワーケーション中や外出先、ご自宅のリビングなど、大きなディスプレイを設置できないさまざまな環境でも、手軽にマルチディスプレイ環境を構築可能です。高精細な画面により、写真や資料の表示はもちろん、プレゼンテーション時にお客様へ画面をお見せしたり、外出先でゲームや動画コンテンツを楽しむなど、幅広い用途に対応します。
あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右170°を実現します。
最大輝度400cd/m2、sRGB:100%の広色域に対応した液晶パネルは、HDR400相当の性能を持ち、コンテンツを色鮮やかに映し出します。HDR(ハイダイナミックレンジ)は、明るい部分も暗い部分もくっきり表現し、リアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能。現実に近い美しい映像をお楽しみください。
付属の折りたたみスマートケースは、マグネットタイプの着脱式となっており、折りたたむことでスタンドとして使用することができます。
インターフェイスは、ハイブリッド対応(モニターへの電源と映像を1本で送信)のUSB-Cを2つ(うち1つは給電用としての使用を推奨)と、miniHDMIを1つ装備します。

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