横浜中華街の揚州グループにて、島根県産のプレミアムな食材を限定メニューで提供する「島根フェア」を開催

| バリュープレス

島根の特産品を、本場横浜中華街の料理人が熟練の技で調理する「島根フェア」が10月6日より始まりました。揚州グループ各店では、高級食材の「うちわエビ」「のどぐろ(アカムツ)」「芙蓉ポーク」を使った限定メニューを特別価格でご提供しています。

横浜中華街を中心に、本格中国料理を提供する揚州グループ(所在地:横浜市中区、代表取締役:三波 広明)は、島根県の特産品を活かした限定メニューをお楽しみいただく「島根フェア」を、2014年10月6日(月)から11月30日(日)までの期間開催いたします。

■島根の「海の幸」「山の幸」をご提供
この度の「島根フェア」では、地元で捕れた新鮮な魚介類や、高品質なご当地ブランドとして有名な芙蓉ポークを、熟練の技を持つ料理人がご満足いただける一皿に仕上げています。

希少な高級食材である「のどぐろ(アカムツ)」や、濃厚な旨みの「うちわエビ」といった海の幸から、他ではお取り扱いの無い「ケンボロー芙蓉ポークの骨付きトックリモモハム」をお楽しみいただけるチャンスです。
また、お料理と共に奥出雲ワイナリーで丁寧に熟成されたワインもご提供しています。


■横浜・中華街の各店から渋谷店まで
揚州グループでは、横浜中華街大通りにある「揚州飯店 本店」をはじめとして、お手軽に中国料理を楽しめる「揚州茶樓」、麺・焼き餃子に特化した「揚州麺房」、そして中華街の味を渋谷でもお楽しみいただける「揚州飯店 渋谷店」まで、広く展開しています。

今回のフェアは、当グループの本店が昨年の10月に移転し、1周年を迎えるにあたって、島根県知事および、浜田市長のご了承を得て開催するに至りました。
県内で厳重な健康管理のもと育てられた「ケンボロー芙蓉ポーク」を中心に、様々な食材を地元企業のご協力により提供していただいています。各店とも島根県産の食材を以前より仕入れていますが、今回はよりレアなメニューを、お手頃な価格で召し上がっていただける機会となっています。

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