日本一ナムルの多いピビンバを「六本木 韓国宮中料理無窮花(ムグンファ)」がフードプロデューサー 松本和彦氏の協力で開発、1日限定15食が45分で売り切れる人気

| バリュープレス
無窮花のプレスリリース画像

韓国宮中料理の店、「六本木 韓国宮中料理 無窮花(ムグンファ)」はフードプロデューサー松本和彦氏とのコラボで、日本一ナムルの多いピビンバ、「30種ナムルの薬膳ピビンバ」を開発、11月6日から提供を開始したところ、1日限定15食が45分で売り切れる人気になっています。

韓国宮中料理を提供する店として熱烈なファンの多い、「六本木 韓国宮中料理無窮花(ムグンファ)」(東京都港区六本木4-12-4、代表者:愼月順)はフードプロデューサー松本和彦氏とのコラボで、日本一ナムルの多いピビンバ、「30種ナムルの薬膳ピビンバ 1,500円(税込)」を開発、11月6日から提供を開始したところ、ランチ時のビジネスマン、女性の間で人気が急増、1日限定15食が45分で売り切れる人気 になっています。(ホームページ http://mugunhua.com/

「韓国宮中料理 無窮花」(オーナー:愼月順)は、服部学園講師で東大白熱講義などを主催するフードプロデューサー及びマーケティングコンサルタントの(株)プリムス 松本和彦氏の協力を得て、日本一ナムルの多いピビンバ、「30種ナムルの薬膳ピビンバ」を開発しました。

「30種ナムルの薬膳ピビンパ」は韓国料理の原点である、1.野菜が多い食事、2.手間ひまを惜しまない調理、3.オモニ(お母さん)の”まごころ“ 、と言った3つの特長を重視したピビンバを提供することを松本和彦氏が発案、愼月順がそれに応える形で毎日30種のナムルをすべて手作業で作ります。

一般的なピビンバのナムルの種類5〜6種なので30種は圧倒的に多く、仕込みは毎日朝から4時間以上かけて一品ずつ味付けを変えて作ります。

愼月順はかつて服部学園で38年間教師を務め、著書には「おいしいキムチと韓国料理」(出版社: 家の光協会)、「定番の韓国料理」 (出版社:グラフ社、著者:愼月順ほか)などがある日本を代表する韓国料理研究家です。

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