今時当たり前となった「オートセーブ機能」は便利かもしれませんが、そこでしかゲームの進行データが記録できない「セーブポイント」の存在は、ゲームをより緊張感のあるものにしているのではないでしょうか?
特徴的なセーブポイントがゲーム自体を印象づけることもあります。そこで今回は、watchmojo.comが動画にまとめた「記憶に残るセーブポイント」をご紹介します。
■セーブ・ステーション/『メトロイド』シリーズ
道に迷った時は、セーブ・ステーションが1つの目印。
『メトロイド2』からセーブ・ステーションが登場。最初の『メトロイド』はパスワード式でした。
■セーフ・ルーム/『Left 4 Dead』シリーズ
赤い鉄のドアを見つければ一息つける。
ゲームの記録だけでなく、弾薬や応急処置キットの補充も可能。準備を整えて、次の戦いに備える場所です。