セーブオンで買った「ぐんまちゃん」カップ麺を解剖する

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ぐんまちゃんやきそば(編集部撮影)

さて、先日セーブオン毛呂山葛貫店で購入したぐんまちゃんのカップ麺。今回はその味を紹介したい。


ぐんまちゃんやきそば(編集部撮影) (前回の記事)
セーブオン進出で埼玉の『群馬化』が進んでいるペヤング製じゃなかった、ぐんまちゃんカップ麺

群馬のカップ麺といえば、まるか食品の「ペヤングソースやきそば」があまりにも有名だ。ぐんまちゃんカップ麺も同食品が手がけているのだろうと思い込んでいた。ところが――容器の説明書きに目を落とすと、大黒食品工業(群馬県玉村町)の商品と書いてあるではないか。

まずはカップ焼きそば「ぐんまちゃんやきそば」(税込158円)から。かやくの主体はポテトで、ほかにソースと玉子入りのふりかけの袋も同梱されている。具材の量はペヤングと似ていると感じた。




説明書きに従ってお湯を注ぎ、3分後に捨てて、かやく等を入れてかき混ぜれば出来上がり。

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