皆様、夏の恋の準備はお済みですか?メイク、ヘアに、いろーんなところの脱毛やマッサージなど、カラダのメンテナンスはもちろん、色々なテクニックだって磨いておきたいものです。
その一つが、小悪魔モテテク。せっかくの夏なんだから、清楚なフリはナンセンス。夏はちょっと大胆なくらいのモテテクこそ、殿方のいろーんなところに訴えかけられるのです。
そんなわけでここでは、「夏のイベントで使える」とっておきの小悪魔モテテクをご紹介します。実践したら、夏の恋をひとりじめ間違いなし!
■チョリソーを舌でチロチロ…@ビアガーデン▽「ビアガーデンで、ちょいちょいって服をつままれて、耳元で『おかわり一緒にいこう…?』って言われたのがすごいグッときた!」(28歳・保険)
▽「お酒が入って少し火照った顔でささやかれたら、やばい」(23歳・人材)
夏はなにかと足を運ぶ機会も多いビアガーデン。お酒が入りつつも、居酒屋と違ってわりと自由に動ける場であるビアガーデンでは、積極的に意中の男性にタッチしていきましょう。みんなにバレないようにそっと、「おかわりしよう?」なんてささやいてみれば、男性はホイホイついてきます。
また、おつまみは定番のチョリソーをチョイス。外さないおつまみな上に、「辛いからちょっとずつしか食べられな〜い」なんていって、舌をチロチロ出しながら、ちょっとずつハミハミと食べていけば、殿方の頭の中はいかがわしいことで満杯です。
■人混みによろけて、胸をぎゅむむ!@花火大会▽「花火の人ごみにもまれて、ぎゅっと身体が密着してきた時はドキッとした」(21歳・アパレル)
▽「浴衣姿でボディタッチされたい」(31歳・製造)
夏の風物詩といえば、の花火大会。しかし小悪魔ガールには絶好のチャンスなのです。浴衣姿をアピールでき、暗く、さらに人ごみだらけなので、ちょっと大胆なことをしても気づかれません!
そんなわけで、花火大会では意中の殿方の隣をキープ。さらに、人ごみに押されたフリをして、よろけて彼にもたれかかっちゃいましょう。ついでに、やわらか〜い胸をぎゅむむ!っと押し付けられれば完璧です。