正に表題の通りなのですが、渦中の人には厳しい言葉でしょう、こんにちは、あんりあ管理人のShinnoji_Uraです。
不倫が原因で夫との関係や家庭環境が悪化し、離婚寸前に追い込まれてしまうというのはよくある話です。
夫とセックスレスになってしまったり、家事や子育てを放棄してしまったり、また明確な理由はなくとも不倫関係が徐々に夫婦関係に亀裂を入れてしまう事もあります。
当然、不倫がバレれば離婚を視野に入れた話し合いとなるでしょう。そんな時、どんなデメリットがあるのか、今日も一緒に暴いていきましょう。
まず、自身の不倫が原因で離婚寸前に追い込まれてしまった場合、自業自得と思い知る事が一番大事です。
夫から不倫を疑われた妻はとかく言い訳や責任転嫁に走ります。
・家庭を顧みない夫が悪い、妻を満足させられない夫の責任だ――まずそんな風に考える女は捨てられても当然
もし、夫が不倫に走った時、こんな言い訳を受け入れられるわけがありませんよね。
不倫は言い逃れのできない「悪」であり、離婚は自分が蒔いた種である――これを自覚しない女は離婚するにしろ再構築するにしろ苦しい立場に追い込まれるでしょう。
離婚寸前に追い込まれた場合、すっぱり離婚するか再構築するか、問題となるのはここですよね。
女の場合、慰謝料やその後の生活を考えて「再構築」を望む人が非常に多いのですが、不倫女が考えているほど再構築とは簡単なものではありません。
まず、離婚寸前まで追い込まれている場合、夫の気持ちはなかなか取り戻せません。
・不仲の原因となった不倫を解消し、家事や子育てをきちんとして、夫に尽くす
――これが再構築のための基本的なルートなのですが、実はこれがきちんとできる女は大変少ないのです。
何故なら、不倫女は自己中で自分の判断基準でしか物事を考えられないから。