【孤独のグルメ】江東区門前仲町のやきとり / つくねを生ピーマンで包む『庄助』

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【孤独のグルメ】江東区門前仲町のやきとり / つくねを生ピーマンで包む『庄助』

つくねとピーマン

焼鳥にも色々あるが、本当に美味しいと思える「つくね」に出会うことは稀だ。つくねに力を注いでいる焼き鳥屋は少なく、どうしてもつくねは脇役になりがちなのである。

・つくねを食べよ!!
しかし、東京都江東区門前仲町の『庄助』に行ったならば、つくねを食べずして帰るわけにはいかない。つくねを食べるために遠方から『庄助』を訪れる客も多くいるほどである。テレビドラマ『孤独のグルメ』の舞台になった店でもあり、ドラマの監督が常連になっている店でもある。

・ふわふわのつくね
ここのつくねは串に3個の肉団子が刺さっており、非常にふわふわ。どうすればここまでふわふわのつくねが作れるのか!? 驚くほどふわふわである。

・天国にいるかのよう!!
このつくねを串から取り外し、生のピーマンに入れ、唐辛子をかけて、てそのままガブリとかじりつく。これがもう、天国にいるかのような、最高のウマさ。

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