『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』についてわかったこと17選 (9/10ページ)

Kotaku

『ファンタズム』は制作・脚本・撮影・編集・監督をすべてドン・コスカレリが一人でやってのけた1979年のホラー映画で、17年越しの5作目が今年公開なるかもしれないカルト作品です。

なお、『スター・ウォーズ』にカルトホラーへのオマージュが入るのは1作目からの伝統のようもので、『エピソード4 新たなる希望』では1950年代に『フランケンシュタインの逆襲』や『吸血鬼ドラキュラ』に出演したピーター・カッシングがグランド・モフ・ウィルハフ・ターキン役で、『エピソード2 クローンの攻撃』、『エピソード3 シスの復讐』には、同じく50年代の両作品に出演していたクリストファー・リーがダース・ティラナス/ドゥークー伯爵を演じていたりします。


どれもちょっとした新情報でしたが、中にはストーリーの内容が想像できそうなものもあったのではないでしょうか?

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』は2015年12月18日(金)全国ロードショー。

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