メッセンジャー黒田 国生に電話で告白「いいんですか?」と言われて咄嗟にブチ切り。慌てて翌日東京に出向いて説明

学生の窓口

17日に放送された「痛快!明石家電視台」(毎日放送)にゲスト出演したメッセンジャーの黒田。

タレントの国生さゆりと熱愛報道されてから幸せムード満載。
司会の明石家さんまから、ふたりの仲を問われタジタジだった。

「国生さんはどうなの?」といきなりのツッコミするさんま。
「黙秘権もあるぞ!」と言われたが、「普通ですよ。ほんとに。大阪と東京と離れているのでなかなか会わない」と話した。

宮迫から「国生さんが来はったら、黒田んちに泊まらはんの」と聞くと、「そうです。そうです。僕のところ…」と認めると、観客席からは冷やかしの大歓声があがり、「普通ですやん」というものの、さらに宮迫とさんまからちゃかされた。

全国ネットで熱愛報道がされ「あんなに大きくされるとは思いませんでした」と、当時を振り返る黒田。

さんまからは、「お互いの事務所のこともあるから、そんなに喋られへんこともあるけど、どっちからやねん?お前が好きで口説いたのか、向こうがファンで黒田さんって言ったのか、それとも取調室で一緒だったのか?」と、過去の黒田の事件を笑いに入れて迫った。

「(国生とは)ずっと共演したことがなかった。去年からバババッと一緒の仕事が何回も続いて、ご飯を食べに行くようになった。ご飯を食べたいつもの店で店長が、"国生さんて黒田さんのこと好きなんちゃいます?"と言ってきたから、"そんなわけない"と、僕からしたら中学のときの大スターだから、でも電話して"おつきあいしてください"とバンと言った。そしたら3分ぐらい間が空いて、"いいんですか?"と言われた」と、当時のようすを赤裸々に明かした。

さんまも「ウソ!」と驚いたようすだったが、黒田は「そんなわけはない!」と冗談半分、ダメ元で告白したと言い、翌日は慌てて東京に行ったそうだ。

しゃべりながら汗だくの黒田は、「サウナ入った?」と宮迫に言われるほど必死な状態で説明。

さらに東京に行ったのは「会いたくて?」とさんまに聞かれて、「いや、切ってもうたんですよ電話を…」と、国生からまさかの返事にとっさに電話を切り、「どうしよう。失礼や、やらいこっちゃ!」と思って翌日が休みだったので、慌てて東京に行ってちゃんと話しをしたと明かした。

さんまは「黒田としては上出来!」とたたえた。

「メッセンジャー黒田 国生に電話で告白「いいんですか?」と言われて咄嗟にブチ切り。慌てて翌日東京に出向いて説明」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る