完全自動で、自分のプログラミング「作業ログ」を収集して可視化する「WakaTime」が素晴らしい件! (3/5ページ)
どうやって使うの?
「WakaTime」は、ほとんどの主要エディタに対応しているのが特徴です。

Android Studio、Atom、Brackets、Eclipse、Emacs、Vim、Sublime Text、NetBeans、Notepad++、Unity、Visual Studio、WebStorm、Xcode…など、およそ24種のエディタで利用可能です。(2015年8月時点)
いずれも、プラグインや拡張機能を使うことで、簡単に「WakaTime」を使えるようになっています。
例えば、「Sublime Text」はお馴染みの「パッケージツール」から、検索してインストールすればOK!

「Xcode」なら、パッケージマネージャーの「Alcatraz」から検索可能!

「Atom」の場合も、エディタ内に搭載されているパッケージ管理画面から、素早くインストールできます。