「夏老け」にならないために!夏ダメージを放っておいたら危険?【秋】に向けての美髪の作り方♡ (1/3ページ)

airly[エアリー]

「夏老け」にならないために!夏ダメージを放っておいたら危険?【秋】に向けての美髪の作り方♡
「夏老け」にならないために!夏ダメージを放っておいたら危険?【秋】に向けての美髪の作り方♡

夏は思う存分楽しめましたか?もっとも紫外線が強い夏、海やプールに行かれた方も多いのではないでしょうか。 もうそろそろ夏も終わるし、そんなに日焼けしないでしょ。と思っているあなた。夏でのダメージが蓄積されているってご存知でしたか?今回は蓄積された夏のダメージのケア法をご紹介します。

夏でのダメージは秋頃にやってきます。

夏はもっとも紫外線が強く、日焼けがしやすいのはご存知ですよね?

紫外線をいっぱい浴びた髪は、キューティクルがはがれてしまったり、
髪の毛の中の組織が変化してしまったりしてしまいます。

さらに、海やプールに入られた方は
塩分や塩素が原因で髪の毛の水分が失われていますし、

頭皮も汗をかいたり、エアコンの効いた場所に行ったり、日差しの強い場所にいったりと、日焼けや乾燥により
抜け毛やかゆみの原因となってしまう可能性をたくさん抱えてしまっています。

夏老けを防ぐポイントは徹底したケアでしかありません!


ダメージが蓄積してしまった髪の毛は、毎日しっかりケアをしてあげないと
少しのケアでは修復できません!

Point① シャワーの温度は35〜38度に設定!


これからだんだん肌寒くなってくる季節ですが、

#40度を超える温度での洗髪は、熱すぎて乾燥を加速させてしまい、潤いを逃がしてしまいます。
さらに、日焼けした頭皮にもかなり乾燥してしまいますので
温度設定は35〜38度くらいがベストです!

Point② ドライヤーを必ず使って完全に乾かしましょう!


すでにダメージしてしまっている髪の毛に追い打ちをしてしまいがちなのが
濡れたまま放置してしまうことです。

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