モテるアラフォー男性の心得6つのポイント!初デートの最後は●●に行くのが正解 (2/3ページ)

婚活のみかた



つまり、タメ口で話さない。

対等な目線で接するから、紳士的で好印象を抱きやすくなる。

相手の年齢に関係なく敬語を使えてこそ、モテるおじさまなのだ。
<助言したりアドバイスしたりしない>
求められない限り、余計なアドバイスは禁物。

デキる男や頼りがいのある大人な男をアピールしたい気持ちは分かるが、絶対にやめておこう。

デートでは聞き上手になるのが紳士的でモテる男のルール。

優しくうなずきながら、自然なリアクションで会話を聞いてあげるのが女性にとっても心地よいベストな対応である。
<下心を感じさせない>
初デートで下心を見せるような男はNG。

次のデートは“無い”と思ったほうがいいだろう。

それから、無理にロマンティックに演出するのもナンセンス。

今は昭和じゃない。

ムードを作ると下心があると思われてしまうおそれもある。

できるだけ、女性が自然体でいられるようなデートプランを組み立てたいところだ。


<攻めない。癒しに徹する>
非モテなおじさまは、グイグイ攻める傾向が強い。そのほとんどが、間違った攻め方で女性をドン引きさせてしまっている。

紳士的なモテるアラフォー男性は、攻めることはしない。

女性が心地よい時間を過ごせるように、聞き上手だったりエスコートしたりして癒しを与えることを優先的に考える。
<レディーファーストである>
モテるおじさまは、レディーファーストの精神が強い。

レディーファーストとは女性を優先的に考え、行動する男の立ち振る舞いのことを言う。

歩道を歩く際には車道側は危険だから女性に歩かせない、店に入るときなど男が扉開けて女性を先に入れる、など初歩的なレディーファーストくらいは心得ておきたい。
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