【Twitterのつながりから、リアルのつながりへ】ビックカメラ水戸駅店とLAVING水戸の相互集客連携の件 (1/2ページ)
Twitterでのつながりから、リアルのつながりへ。自由設計の注文住宅「LA VING(ラヴィング)」を展開する大賀建設株式会社(所在地:埼玉県さいたま市)と、より豊かな生活を提案する、進化し続けるこだわりの専門店の集合体「ビックカメラ」(所在地:東京都豊島区)が水戸エリアにおいて相互集客の連携を2015年9月1日より開始いたします。
自由設計の注文住宅「LA VING(ラヴィング)」を展開する大賀建設株式会社(所在地:埼玉県さいたま市)と、より豊かな生活を提案する、進化し続けるこだわりの専門店の集合体「ビックカメラ」(所在地:東京都豊島区)が水戸エリアにおいて相互集客の連携を2015年9月1日より開始いたします。
住宅建築時に家電を買い換えるお客様を「LAVING水戸」より「ビックカメラ水戸駅店」へ
ご紹介し、専門の家電コンシェルジュが一緒になって新居に適した家電の選定、アドバイスを行う。
また「ビックカメラ水戸駅店」より「LAVING水戸」へはチラシの配布や共同イベントの開催など
住宅検討者の送客を連携しておこないます。
今後は水戸エリアをモデルケースとして広告などの分野でのシナジーを追求し、他のエリアでの連携も検討していきたいと考えております。
◆送客連携に至るまでの背景について
弊社アカウント(@alnethome)がTwitterで2015年4月にオープンするLAVING水戸のことを
つぶやいたところ、ビックカメラ水戸駅店(@biccameramito)が興味を持ち展示場を見学したところから始まります。家を建築されると家電を探してあちこち回られる施主様に、家電の専門家が新居にあったアドバイス、選定にビックカメラ水戸駅店がご協力いただけることになり、集客・売上げ向上に相互協力できないかを検討してきました。弊社はアルネットホーム水戸展示場を移転し元吉田町にLAVING水戸としてブランド変更にともない認知向上が課題でした。そこで駅前立地のビックカメラ店頭でのチラシ配布やイベントなどでの弊社の集客にご協力いただけることになりました。