まだまだ遊べる!首都圏で「9月以降も楽しめる水遊びスポット」3選 (1/2ページ)

It Mama

まだまだ遊べる!首都圏で「9月以降も楽しめる水遊びスポット」3選

日本気象協会によると、9月の天候は平年並み、もしくは平年より高い温度であることの確率が80%なのだとか。こう暑いと、やはり水遊びがしたいですよね。

そこで今回は、東京から日帰りで行ける範囲で9月以降も楽しめる水遊びスポットについてまとめました。ただ、真夏ではないので、水遊び以外にも楽しめるポイントのある施設を厳選してご紹介いたします。

■1:ソレイユの丘(神奈川県横須賀市)10月12日(日)まで

まずは、神奈川県横須賀市にあるソレイユの丘にあるじゃぶじゃぶ池。深さは5cm〜30cmで保護者の付き添いのもと遊ばせることができます。不定期ですが、清掃のためお休みすることもあるそうです。

じゃぶじゃぶ池以外にも、手ぶらでできるバーベキュー、パンやピザ作り体験、クラフト体験、動物ふれあい、収穫体験など様々なイベントがあります。他にもアスレチック、ゴーカート、アーチェリー、芝そりゲレンデなど、アトラクションも多数。

入園は無料(じゃぶじゃぶ池は無料)、一部アトラクション、体験は有料、駐車代金は1000円です。

■2:埼玉県立川の博物館(埼玉県大里郡寄居町)11月15日(日)まで

続いてご紹介するのは、埼玉県寄居町にある川の博物館、通称かわはくです。ここの目玉はなんといっても荒川わくわくランドと呼ばれるウォーターアスレチック施設。4歳以上が対象なのですが、水が出てくる通路、吊り橋、1人乗りの手漕ぎボートなどオリジナル遊具にチャレンジしながら水の学習ができます。

大人気の荒川わくわくランドは、夏休み、土日祝日は定員制となっていて、各1時間ずつの時間制限があります。時間はホームページをチェックしてくださいね。いずれの時間帯のチケットも朝9:00に販売スタートします。

また、ここは水着でなくてもOKですが、濡れる可能性が高いため、着替え、履き替えの靴などを準備するのがベター。さらに素足やビーチサンダル等のかかとが留まらないサンダルはNGですので、ご注意を。

他にもアドベンチャーシアターや噴水広場などなど楽しめるスポット満載です。

「まだまだ遊べる!首都圏で「9月以降も楽しめる水遊びスポット」3選」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る