あの吉田沙保里や山本美憂としのぎを削った最強レスリング美女が裸で決めるタックルがものスゴい!
何かと話題の2020年の東京オリンピック。中でもメダルの大量獲得が期待されるのが、日本のお家芸の一つ「レスリング」。9月7日からアメリカのラスベガスで行われる世界選手権では、世界大会15連覇中の吉田紗保里の記録更新も期待されています。
そんな吉田紗保里や“ダルビッシュの義理の姉”になるかもしれない山本美憂と、かつてしのぎを削った最強レスリング美女が、その鍛え上げられた肉体を惜しげもなく披露する“全裸タックル”グラビアが、次号週刊大衆に掲載されることになりました!
12歳のときにジュニア大会全国2位に輝やいた彼女は若くして引退してしまいましたが、今でも現役さながらの鍛え抜かれた肉体美をキープ。本物のアスリートだけが表現できる究極のエロスは、見ているこちらが思わずタップしてしまいそうになるほどの迫力です!
「…引退して時間は経つけど、汗の匂いを嗅ぐと試合を思い出して興奮しちゃう」という彼女の悩殺グラビアを、週刊大衆9月21日号(9月7日発売)で是非お楽しみください!
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