なぜか好印象でモテやすい!「デキるオトコの立ち振る舞い方」8つのポイント (2/4ページ)
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婚活20代・30代・40代向け
間のとれたアイコンタクトは、コミュニケーションにおいて大きな力を発揮します。
その3 帰りの時間を気にしてくれる
女性への配慮として男の価値が問われるのは、「帰りの時間を気にする」心配り。
「帰りの時間は教えてくださいね。遅くなりすぎると、○○さんのご両親に怒られちゃいますから」と、まだ女性の親にも会ったことがないのに“大事な娘さん”という配慮が素敵な態度。
デキるオトコの立ち振る舞いとして、女性を大事に扱う姿勢や言葉遣いはエチケットです。
ぜひ、身につけておきましょう。
その4 些細なことでも「ありがとう」を言える
どんな些細なことでも「ありがとう」を伝えるのは大切。
思わず女性が「こんなことで?」と、ビックリするくらい小さなことに対しても「ありがとう」を言いましょう。
何事にも感謝できる男性は、女性から見れば優しくて誠実な人。
きっと一緒に暮らしても優しいんだろうな、とイメージしやすくなります。
どんな言葉よりも「ありがとう」は素敵なフレーズ。
デキるオトコは「ありがとう」の気持ちを忘れません。
その5 離れているときも、まめに気遣うメールやLINE
会っているときだけがコミュニケーションの場ではありません。
離れているときも、まめに気遣うことが大事。
ただし、しつこいメールやLINEはストーカー候補になってしまうので要注意!
1日に1回、「お仕事おつかれさまです。寒いので、体冷やさないように気を付けてくださいね」などの気配りメールを送ると良心的ですね。
その6 やりすぎレディーファーストが実は嬉しい
女性を優先的に考える紳士な態度をレディーファーストと言います。
日本では馴染みがない文化なので、男性も女性も恥ずかしい気持ちのほうが強いようです。
しかし、デキるオトコはレディーファーストを実践しています。