なぜか好印象でモテやすい!「デキるオトコの立ち振る舞い方」8つのポイント (3/4ページ)
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婚活20代・30代・40代向け
しかも、やりすぎと思われるくらい強調してレディーファーストを心がけているとか。
大切な女性という意識が伝わり、初めのうちは照れ臭かった女性もレディーファーストの魅力に気づくそうですよ。
その7 ノープランではなく提案してくれる気持ち
デキるオトコの立ち振る舞いとして、決定的に差がつくポイントが「ノープランじゃない」こと。
提案されると真剣さが伝わり、「考えてくれているだな」と女性の気分も上がり調子。
デートでも、日常の会話でも、タイミングを見計らってプランを提案してくれる気持ちに女性は弱いのだとか。
「今度、映画を観たあと、前から気になっていた九州料理のお店に行きませんか?僕で問題なければ・・・ですが(^^;あっ!気をつかわないで、無理だったら気軽に断ってくださいね!」
といった感じで、しつこく誘われさえしなければ、小さな内容でもプランを提示されると女性は不快な気分になりません。
その8 たまに弱さを見せる
ほんの少しだけ、たまに“弱さ”を見せるのもデキるオトコの立ち振る舞い方。
弱さを見せっぱなしだと残念な男ですが、可愛げが感じられるような弱い部分をちらつかせるのも時には大事。
たとえば、「最近、上司に怒られることが多くて反省ですね。気合い入れて明日からも頑張ります(^^)/」なんてメッセージだと印象アップ!
パンチの効いた内容だとドン引きするだけなので、ライトな反省点を重くない雰囲気で伝えればOK。
母性をくすぐられて、胸キュンする可能性大です。
以上、8つのポイントでデキるオトコの立ち振る舞い方をご紹介しましたが、いずれも女性に不快な想いをさせない行動ばかり。
すべてマスターしたかといって、“遊び人”にはならないでくださいよ。
モテると調子づいて、遊びに目覚める男性が意外と多いんですよね。
あくまでも、今回ご紹介したポイントは、婚活の場面で女性に対して第一印象や好感を上げるための立ち振る舞い方です。