『ケロッグ あったかグラノラ』秋から冬にかけての朝の冷えきったカラダを温める新提案シリアルを食べてみた! (1/4ページ)

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『ケロッグ あったかグラノラ』秋から冬にかけての朝の冷えきったカラダを温める新提案シリアルを食べてみた!

もうじきに秋が来て冬が来るのは確実。今時点ではシリアルに注ぐ牛乳は冷やしたものが美味しいが、そうこうしているうちに冷たさは苦痛に変わる。そんな時に役立つのがレンジでチンする日本ケロッグの『ケロッグ あったかグラノラ』(160g・希望小売価格 税抜340円・2015年8月発売)。秋冬限定で登場の『ケロッグ あったかグラノラ』は、近年ブームのグラノラ(グラノーラ)をホットで食べられる専用シリアルである。それでは食べてみよう。


シリアルをホットで、というのは欧米ではオートミール文化があるので珍しくはない。しかしここ日本では明らかに馴染みがない。今までもホット用シリアルは存在しなかったわけではないが、定着はしていない。
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そんな中で『ケロッグ あったかグラノラ』。全粒オーツ麦、小麦、米、コーン、大麦と5種の穀物を使用した栄養満点のホット専用シリアル。食物繊維はもちろん盛りだくさん。ビタミン、鉄分なども含んでいるので、朝食に摂った方がいいのは頭ではわかる。しかしホットで、となると心が抵抗する人は多いのではないか。
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作り方は100mlの牛乳に対して40gの『ケロッグ あったかグラノラ』を入れる。一袋160gなので1/4を使用する感じだ。コスト的には1回85円+税。牛乳代金も入れて約100円程度か。

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