いまや半数以上がCカップ以上!? 年々大きくなる日本人女性の「胸」

日刊大衆

いまや半数以上がCカップ以上!? 年々大きくなる日本人女性の「胸」

最近、日本女性のオッパイがどんどん大きくなっているようです。

35年前の1980年には、女性の半数以上がAカップのブラジャーを使っていました。ところが、90年代にBカップがAカップを上回り、2000年代になるとCカップ使用者が最多になっています。

下着メーカーの調査によると、現在の比率はCカップ26.3%、Dカップ24.1%、Bカップ20.5%、Eカップ16.2%、Fカップ6.0%、Aカップ5.3%だそうです。
ブラジャーのカップは、アンダーバスト(乳房のすぐ下の部分の胸囲)とトップバスト(乳首部分の胸囲)の差。それが10センチならAカップ、12.5センチならBカップ、15センチでCカップと2.5センチきざみで変わります。

今の女性の50.4%がCカップ以上ということは、35年前に比べてオッパイの大きさが平均1.5~1.75倍になったと考えられます。

いったい、オッパイはどこまで大きくなるのか。そんなことを思っているとき、ギネスブックに「世界最大の天然乳房を持つ女性」を発見。
その人はアメリカのアニー・ホーキンス。アンダーバスト109センチ、トップバスト183センチで、究極のZカップだそうです。このスーパー爆乳、オッパイの重さだけで何キロあるといわれている?

(1)27キロ
(2)38キロ
(3)45キロ


答えはココを押す! 答え :(2)


出題:浜川卓也

「いまや半数以上がCカップ以上!? 年々大きくなる日本人女性の「胸」」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る