合コン後のメールは翌日か1週間後、どっちがいい? 合コン後に上手に脈を作る連絡テクニック (1/2ページ)

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合コンでメールアドレスを交換したら、次にやるべきは最初の連絡を最善のタイミングで取ることです。さて、合コン後のメールは翌日か、それとも1週間後か、どちらがよいのでしょうか? 今回は合コン後のメール連絡術について説明していきます。

■基本的には翌日の連絡を入れる
あなたについての印象が残っている状態で送るには、なるべく早い方がいいに決まっています。しかし、まず、あなたが考えなければならないことは、合コンそのものが相手にとってよいものだったかということです。

あなたがメールアドレスを交換した異性が、合コンであなたと一緒にいて何かしらのメリットがあったのかを分析して下さい。楽しいもメリットの一つですし、趣味がぴったり合ったというのもメリットの一つです。合コンが終わった時点で異性として恋愛対象に入っていなくても、あなたに警戒心がなく、好印象であれば、脈はあります。今後の展開を作ることができる仲になりさえすれば、恋に結びつけることは難しいことではありません。

ただし、合コンの中身は悪いけど、どうにかしてメールアドレスを聞き出したような場合は、注意が必要です。本来は合コンが良い感じで収まれば、翌日にメールを送ることで、関係は広がります。おそらく合コンで初対面であることが多いでしょうし、お酒も入っているため、翌日にコンタクトを取ったほうが、あなたのインパクトは残りやすくなります。相手もあなたに興味を示していれば、1週間後にメール送ると、「今さら?」と思う可能性もあります。

■まったく手応えがないのにメアドをゲットした場合
仕方なくメアドだけくれることがあります。でも、このケースでは、翌日にメールを送らないほうがいいです。さらには、デートを誘うことは避けたほうがよいです。まずは1対1ではなく、大勢で会うことを想定して関係を気づいていきましょう。

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