恋愛中の大学生は必見! 好きな女子のハートをキャッチする終電テクニック4つ (1/2ページ)

夜デートの一つの問題に「終電」があります。終わりよければすべてよしという言葉がありますが、締め、去り際というのは、全体の印象の中で大きなウエイトを占めます。
夜デートでお互いが終電でバイバイする場合は、必ず時間に余裕を作るようにしましょう。そこで、終電を考えたデートで確保すべき3つの時間について説明していきます。
■1、デートそのものをゆっくり過ごせる時間を確保する
デートそのものを焦らせては本末転倒です。男性は余裕のあるところを見せることが大切になりますので、デートそのものをちゃんと過ごせるように時間の余裕を確保していきましょう。
■2、デート場所から駅までゆっくり帰る時間を確保する
デートが終わってから、無事に電車に乗って家に帰らなければなりません。女性が翌日に早朝から用事があるのであれば、電車に乗り過ごすと一気に冷めてしまう可能性もあります。デートそのものが楽しすぎて時間が長くなったとしても、途中で切り上げましょう。まだ、楽しみたいという気持ちのまま引き上げれば、次の約束をすんなり取ることができます。
■3、女性が電車に乗るところまで見送ることができる時間を確保する
女性を終電より1個前で電車で見送って、それからあなたが終電に乗れるようにする。
最後まで見送ってくれるというおもてなしは非常に好感度を上げることができます。「見送ろうか?」などと疑問形にすると、女性は「見送りはしなくていい」と遠慮する場合もあります。、デートが盛り上がったのであれば、「逆に見送りたい」とか「せっかくだから、最後までいさせて」といった感じで見送ることが当然のことのような流れにもっていきましょう。