健康オタクのダイヤモンド ユカイ 息子から「またきてね!」と言われて唖然

学生の窓口

7日に放送された「ライオンのごきげんよう」(フジテレビ)に出演したダイヤモンド ユカイ。

伝説のロッカーも今や3人の子どもがいるパパ。子どもによって人生が一転、夜型ロッカーから朝方ロッカーに変わったエピソードを語った。

男性不妊治療の先駆者であるユカイは、現在5歳の娘と3歳のボーイズメンのパパ。

子どもが成人するまでは、なんとか生きたいというが、「パパいくつ?」と息子に聞かれて「53歳」と答えたものの自分でもその数にビックリ。彼らと50も離れており、息子たちが20歳になったときには自分は70歳。

「あと20年は死ねない」と、以前から健康には関心があったがまたさらにエスカレートしているそうだ。

健康オタクのユカイは、過去は朝7時に寝ていたのが今では朝7時に起きる健康生活。コーヒーから青汁へ変更し、肌も気になりスムージーを飲むようになりついには漢方まで飲むようになってしまった。

「体の中から毒素を出してやりたい」と思っていたらそういう人に出逢い、オリジナルブレンドを作ってもらった。毎朝、1時間煎じて飲んでいるが、匂いがするために家族からは「くさい」と言われている。

「今までの悪いものを出していこう」と子どもたちのために頑張り、健康な体を維持することにつとめていることを語った。

また、ユカイはスタジオから自宅へ生電話。
娘は「パパの好きなところは歌。かっこいいところ!パパの方が好き」と言われてデレデレ。
しかし、3歳の息子とは会話が成立せず、無理矢理言わせる部分もあったが、電話を切る間際に「またきてね!」と言われて唖然としていた。

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