「自分にそっくりな人は世界に3人いる」が科学で証明される。3人どころかもっと多い可能性は高い(米研究) (3/3ページ)
「人口が十分に多くなれば、自分とほとんど同じような容姿をした赤の他人に会うことになるでしょう」とシーハン氏は語った。
via:livescience・dailymail.・Translated hiroching
グローバルなインターネット社会となり、最近では自分のそっくりさんを探すウェブサイトも登場したようだ。TWIN STRANGERS(ツイン・ストレンジャー)という無料サイトに登録し、自分の写真をアップすれば、世界中から自分にそっくりな人を探し出してくれるという。
私は私の親友とよく間違えられるのだが、実際には顔もスタイルも似ていない。だが漂っているオーラに近いものがあるみたいだ。髪の長さも一つの要因かもしれない。似ていないのに似ていると言われるそっちの研究も是非してほしい。ということでみんなは、誰かに間違えられたことはないだろうか?その人は実際に自分とそっくりだったであろうか?
追記:2015年9月の記事を再送してお届けします。
『画像・動画、SNSが見れない場合はオリジナルサイト(カラパイア)をご覧ください。』