笹崎、三上、宇垣、鷲見……人気女子アナが魅せた「夏のハプニング」一挙出し!! (3/3ページ)
「この日、お台場夢大陸のドミノ倒しコーナーに参加した加藤アナは自らドミノを並べてみせたんですが夢中になるあまり四つん這いになり、前屈みになった拍子に胸元が大きく開いてしまったんです」(前出のテレビ誌記者)
カトパンだけに確信犯だった可能性も!?
一方、ショーパンこと、フジテレビの生野(しょうの)陽子アナ(31)は『有吉くんの正直さんぽ』に白のピチピチパンツルックで出演した際、下着が透けて見えるといううれしいハプニング!
7月にフィギュアスケートの小塚崇彦と婚約したフジテレビの大島由香里アナ(31)は『あしたのニュース』でスマートフォンのアプリを使ったタクシーの配車をレポートしたのだが、後部座席のシートベルトが胸に食い込んだため、クッキリと谷間が確認できた。
5月に同期のNHK職員と結婚した『サタデー&サンデースポーツ』の杉浦友紀アナ(32)は人妻になって、バストがさらに巨大化したと、もっぱらだ。
「杉浦アナは東京ドームなどで取材しているときも、以前ほど胸を隠さなくなりましたね。バッグを斜めがけしているときなどは胸の大きさが強調されて、いわゆる"パイスラ状態"です」(前出の高島氏)
同じNHKの桑子真帆アナ(28)は『ブラタモリ』の軽井沢編でしゃがんだ際、量感あふれるヒップに引っ張られてパンツがローライズ状態になり、下着の上端が見えそうになった。
日本テレビ『24時間テレビ』で2年連続の総合司会を務めた水卜(みうら)麻美アナ(28)は、今年もチャリティーTシャツがピチピチだった。
「おかげで背脂の乗ったミトちゃん肉厚ボディと、バストの形状が丸わかりでしたね」(前出の八木氏)
以上、今年の夏も百花繚乱状態の女子アナたちのハプニングでした!