ジブリやドラえもんが定番? 子どものころ親に連れて行ってもらった映画「千と千尋」「101匹わんちゃん」 (1/2ページ)

学生の窓口


夏休みは子ども向けの映画がもりだくさん。映画館に連れて行ってもらったのも懐かしい思い出ですよね。子どもの頃に連れて行ってもらったのはどんな映画でしたか? 読者に聞いてみました。

■本編よりも強烈?

・「子猫物語。特に本編は覚えていないが、上映前の宣伝が30分くらいありそれで飽きてしまって親が何度ももう始まるからとなだめられていたこと」(女性/33歳/学校・教育関連)

予告もなかなか面白いのですが、30分はたしかに長いですね。そんなに焦らさないで!

■さすがのクオリティです

・「バグズライフ。虫が嫌いなのに虫だらけで卒倒しそうになった」(女性/24歳/団体・公益法人・官公庁)

それぞれのキャラはかわいいですが、集団で動いている映像ではちょっと引いちゃったのかも?

■ドラえもんあるある

・「ドラえもん。アニメではいじめてばかりのジャイアンが映画ではやさしくて、感動した」(男性/29歳/不動産)

普段はケンカしていても、共通の敵が現れたら、それに立ち向かう仲間になる。これって実は、意外と当然の現象かも。

■たかがアニメ、されどアニメ

・「ポケットモンスターのミュウツーの逆襲。サトシが石になったところでピカチュウや他のポケモンが泣くのがすごく印象的で泣けた」(女性/25歳/団体・公益法人・官公庁)

いつもテレビで見ている愛着あるキャラクターたちだから、たっぷり時間をかけて長い物語に引き込まれてしまいますよね。

■母を一人占め

・「千と千尋の神隠し。初めて映画館で見た映画で、かつ、初めて母親と二人きりで行った」(女性/27歳/団体・公益法人・官公庁)

お母さんを独占して、二人きりで出かけるなんて、意外とないですよね。それだけでワクワクしちゃう。

■感慨ひとしお

・「平成狸合戦ぽんぽこ。

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