ウイングアーク1stがビジネスイノベーションを支える新基幹システムとしてGRANDITを導入 ~クラウドサービスを融合させた新たな情報活用基盤を構築~ (4/6ページ)

バリュープレス


 1.日時: 2015年10月2日(金) 15:00~15:40
 2.会場: 東京ビッグサイト(東4・5・6ホール) セミナールーム⑧
 3.主催: 日経BP社、 協賛: GRANDIT株式会社
 4.お申し込みサイト:  http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/2015/forum/view.html?c=W-358
 5.セッション: 【導入ユーザーが語る!】あなたの会社も情報活用のエキスパートへ
           講師: ウイングアーク株式会社 管理本部推進室 室長 新井 明 氏

●ウイングアーク1st株式会社 様からのコメント
弊社の扱う製品・サービスの品目数は非常に多く、販売形態も複雑です。したがって、周辺システムとの連携機能のアドオンやカスタマイズは不可避と考えていました。GRANDITなら、アドオンやカスタマイズ対応を含めて全体として要件を満たせると判断しました。また、本プロジェクトのIT面でのポイントは大きく三つありました。第1に、『情活システム』を使い倒すこと、それによりERP投資のROI最大化を図ります。第2に、PDF帳票によるアーカイブなどの電子帳票を活用すること。すでにDr.Sum EAでの電子帳簿保存法対応を実現していますが、さらにe-文書法による電子帳票保存も視野に入れています。第3に、クラウドサービスとの連携です。オンプレミス環境の基幹システムとクラウドをシームレスにつなぐことができる、弊社のBIダッシュボード製品『MotionBoard』のMotionBoard Bridge Serviceという仕組みを活用しました。
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