平成ノブシコブシ・徳井が、又吉に感化され「小説を書こうとしている!」と吉村が告白

学生の窓口

17日、情報番組「PON!」(日テレ系)に番宣で出演したお笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇が、相方である徳井健太の"トンデモナイ夢"について悩みを打ち明けた。

番組の中で、『最近損したことは?』と尋ねられた吉村は、『お笑いの仕事をしっかりやろうと思って、ウチの相方に「ライブやろう!」って言ったら、『やらない。夢ができた。又吉に刺激されたので本を書こうと思っている』って(徳井が)』と、ライブを断られたエピソードを明かした。

これには司会のフットボールアワー・後藤輝基も驚いた様子で、『嘘やろー!』と叫んでいたが、吉村は『本当です!必死で止めているんですよ・・』と真剣な面持ちで答えていた。

徳井が執筆活動とは初耳だが、ネット・ユーザーたちは

『無理だって。夢だけで終わらせとけ』

『勝手に書く分には良いけど、本業のお笑いはちゃんとしないとダメでしょ』

『又吉はそれだけの才能があったから。刺激されて書いても芥川賞はとれない』

"ムリムリ"・・・と頭から相手にされていなかったようだが、中には『読売新聞でコラム連載していたけど、なかなか面白かったよ!』と、徳井を助っ人する声も。

とはいえ、どうしても吉村の印象ばかりが目立っている"平成ノブシコブシ"・・・徳井も、変な妄想を追っかけていないで、しっかり本業に精を出したほうが良いのではないだろうか?

「平成ノブシコブシ・徳井が、又吉に感化され「小説を書こうとしている!」と吉村が告白」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る