女家庭教師、レッスン中の13歳少年に100回以上も性行為 (1/2ページ)
13歳の少年の自宅にて、女性家庭教師が2年間、個別授業として教えている間に、100回以上の性行為を行ったとされる事件が起こった。
画像出典:Daily Mail Online
女性家庭教師は64歳になるキャロライン・キーリング。
キャロラインは1993年から96年の間このような行為に及び、6件の性的暴行の疑いで起訴された。
被害にあった当時13~15歳の少年は、長年心の奥底に仕舞い込んでいたが、2012年にジミー・サビルのスキャンダル(英国の人気司会者が50年にわたり、何度も児童に対する性的暴行を行っていた事件)を知り、母親にキャロラインからの性的暴行を打ち明けたという。
キャロラインは少年の自宅だけではなく、課外授業という名目で少年を乗馬に連れ出し、そこで「騎乗」を教えていたこともあったようだ。
余談だが、どちらの場合もキャロラインがコンドームを車に積んで持参していたという。