人が放つ【オーラ】って、医学的根拠はあるの? (1/2ページ)
「あの人には、オーラがある」などという表現をよく耳にしますよね。とはいえ、実際に目に見える人は、そうはいません。今回は、そんなオーラについて、医学的な見地から切り込みます!
■ オーラは2種類に分類できる!? 1. 生体エネルギーとしてのオーラ
まずひとつ目のオーラは、霊感の強い人が色として見える、生体エネルギーとしてのオーラを指します。
2. 存在感を意味するオーラ
そして、もうひとつが全身に沿って光を発する、存在感の意味としてのオーラを指します。 つまり、この人オーラがあるね!というように感じるオーラは、こちらを意味するのです。
■ オーラがある人って、どんな人? では、オーラがある人というのは、どういう人を指すのでしょうか。その特徴が、こちら。
<オーラの特徴7つ>
1. おおらかである
2. その人の雰囲気が明るくて華がある
3. はっきりと物を言う
4. 人と接するときに、無意識に笑顔で接することができる
5. あった瞬間に、人をドキッとさせるような雰囲気をもっている
6. 自分自身に自信を持っている
7. 背筋が伸びている、姿勢が良い
■ オーラはどうやったらできる? オーラがある人は、一般的に芸能人に多いといわれていますが、誰もが努力をすればオーラを放つことができます。