あれ? あれれれれ? 男性が「元キャバ嬢だったのでは?」と思ってしまう女性の言動4つ! (2/2ページ)

マイナビウーマン

キャバクラで水割りを作るのに慣れているからでは? と感じる」(31歳/機械・精密機器/事務系専門職)

水割りを作る手つきが妙に慣れていたり、お酒の注ぎ方がプロっぽい……。そんな女性も「夜の世界の住人だった?」と思われるようです。きっと、居酒屋バイトでお酒を作っているのとはちがう手つきなんでしょうね。とはいえ、お酒好きで自宅でよく飲んでいる女性も、慣れた手つきになってしまっている可能性も。

■キャバクラ特有の癖

・「飲み会などで店員を呼ぶ際に『お願いしまーす』と言う。普通は『すみませーん』だが、キャバ嬢の場合はボーイを呼ぶ際に『お願いしまーす』と言うので癖になっているかもしれない」(22歳/食品・飲料/販売職・サービス系) ・「ビールを頼むとき『ゲス生』と言う。ゲストの生ビールという頼み方だから」(28歳/自動車関連/技術職) ・「やたら、業界用語をだす。『アフター』とか『同伴』とかよく言っている」(33歳/運輸・倉庫/営業職)

業界にいた人しかわからないような、用語や言葉の使い方をしている。これはもう元キャバ嬢と言われるのは仕方ないでしょう。その言葉を知っている、ではなく自ら使っているのであれば、もう元キャバ嬢とみなしてまちがいないハズ。身についてしまった癖や言葉使いは簡単には直りませんよね。

夜の世界の女性は気配り上手な方が多いですが、その気遣いもやりすぎてしまうと「あれ? 元キャバ嬢?」なんて思われてしまうよう。お水の仕事がバレたくない方は、行動や言葉使いに気をつけましょうね。

(エンドウリョウコ)

※画像は本文と関係ありません。

※『マイナビウーマン』にて2015年9月にWebアンケート。有効回答数120件(22歳~39歳の社会人男性)。

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