チャラリー鼻から牛乳~ 知りたくなかった彼女の本性「男性遍歴が豊富」「片付けられないオンナ」 (1/2ページ)
カップルがお互いを知っていく過程で、衝撃的な事実を知ってしまうこともあります。男性は彼女のどんな事実を知って衝撃を受けるのでしょうか? ショックだったことや面白いと感じたことも含めて、社会人男性に経験を聞いてみました。
■彼女の経験人数に衝撃!・「彼女の付き合った男の人数を聞いてしまって、聞かなきゃよかったと思った」(27歳/情報・IT/技術職)
・「過去の男性遍歴を知って驚いた」(39歳/情報・IT/技術職)
・「過去の交際経験。案外多かったりすると幻滅する」(28歳/情報・IT/技術職)
寛大そうに振る舞っていても、意外と彼女の過去の恋愛を気にしている男性は多いようです。過去のことだから仕方ないとはいえ、男性が「知らなきゃよかった」と思うことのNo.1といえそうです。
■過去は過去でもショックを隠せない「元○○」・「過去にヤンキーだったというのは、知らなければよかった」(33歳/機械・精密機器/技術職)
・「清楚な元彼女が、元ギャルだったこと」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
誰しも若気の至りというものはあるもの。過去の彼女も含めて、大きな気持ちで包んでほしいものです。
■マナーも見られてます……・「食事のマナー。くちゃくちゃ音を立てて食べていたから」(32歳/商社・卸/事務系専門職)
・「箸の持ち方が変だったこと」(38歳/通信/技術職)
お互いに慣れてくると、こういった相手のマナーや細かい癖に気づいたりすることが出てきそうです。親しくなってもある程度のマナーは気をつけたいところですね。
■女性のイメージ崩壊!?・「片付けが不得意なところ」(31歳/医薬品・化粧品/営業職)
・「まったくの掃除下手だったこと。実は自分もそうで、何もそんなところが一致しなくても……と」(35歳/金属・鉄鋼・化学/個人事業主)
女性は家事が得意、というイメージを強く持っている男性にとってはショックかもしれません。
■知ってよかった! うれしいギャップ・「気を許した相手には方言全開で話すこと。