あっさりアメリカ留学を終えて帰国した亜里沙の今後は?
魅惑の巨乳ボディは拝めるのか!?
今年3月に芸能活動の休止を発表したグラドルの亜里沙(26)。「仕事の在り方や自分自身について深く考えるようになり、好きだった英語をもう一度学びたいという気持ちが強くなった」(3月26日付のブログより)ということで、ニューヨーク(コロンビア大学)に留学していたわけだが、先頃、あっさり帰国した模様。
「“深く考えるようになった、英語をもう一度学びたい”というわりには、帰国するのが早すぎの感もありますが(笑)、要は100万円ほどで体験できる短期の語学留学だったのでしょう。帰国後早々、グラドル仲間だった葉加瀬マイらと恵比寿の夜を楽しんだようで、今後のヴィジョンについて語り合ったものとみられています」(芸能ライター)
以前所属していたサンズエンタテインメント(言わずもがな、事務所会長の野田氏が彼女を発掘)はすでに辞めており、事実上の引退状態にある彼女だが、今後はどうするつもりなのか? 本ニュースでも伝えたとおり、芸名である亜里沙を依然使用していることから、活動再開を目論んでいるのは間違いないようだが。
「複数の事務所から話を受けているようですが、サンズに戻る可能性が高いと見られています。だったら、事務所を辞める必要はなかったのではと思われるでしょうが、昨年暮れから今年春にかけて、仕事に対して相当悩んでいたのは間違いなく、春の時点ではそれが最良の選択だったのでしょう。最近のブログの記述を読む限り、かなり吹っ切れた様子であり、近いうちになんらかのアクションを起こすはずです」(週刊誌記者)
ただし、一方で心配な側面も……。
「現在、活動の拠点を韓国に移している葉加瀬の影響で、韓国の芸能界に興味津々のようなんです。かつてのファンから総スカン状態の葉加瀬だけに、その辺の影響をモロに受けないことが賢明なのですが……」(前出・芸能ライター)
彼女の魅力といえば、やはりその魅惑の巨乳ボディであり、グラビア展開していくなら、日本の芸能界がベストなのは明らか。さらにかつての「オッポジ(オッパイのポジション)」発言に見られるように、バラエティでも遺憾なく力を発揮するタイプだけに(志村けんのお墨つきも!)、よけいなことは一切考えず、一日も早い芸能活動再開をお願いしたいところだ。
(文・松永めぐみ)