【ミス立教2015候補】まさに才色兼備! 立教大学経済学部3年、東元奈江さんインタビュー (1/3ページ)

立教大学で最も輝いている女性を決める『ミス立教コンテスト』。“colorful"というコンセプトのもと選ばれた、個性あふれる6名のファナリストたちに今の心境を語ってもらいました。今回は、才色兼備とは正に彼女のこと! 経済学部会計ファイナンス学科3年・東元奈江さんです。
■表舞台に立つ緊張もあるけど、チャレンジしてみたい
——ミスキャンにエントリーしたキッカケは?
友だちや先輩が以前ミスキャンに出ていたんです。私は応援で本番を見に行っていたりして、すごく楽しそうだなと思っていました。それで、先輩に「今年やれるならやってみたら?」と勧められて、応募することにしました。
6人のファイナリストに残してもらって、すごく感激しつつ自分でも正直びっくりしています。でも、選んでもらったからには精一杯やろうと思っています!
——「自分の引っ込み思案なところを変えたい」という気持ちでミスキャンに応募する方も少なくないのですが、自分はそんな性格だと思いますか?
私も積極的なほうではないですね。友だちグループの中でも、リーダー的に引っ張っていくのではなく、横っちょでサポートするタイプです。だから、こうして表舞台に立つのは不安でもあるんですけど、こんな経験は今しかできないと思うのでチャレンジしてみようって。
■将来のために秘書検定の勉強を頑張っています!
——東元さんは、普段どのような勉強をしているのですか?
学校では経済学を勉強しています。個人的には、ついこの間まで秘書検定の勉強をしていました。