PS4初心者集まれ!どハマり必須のおすすめゲームタイトル6選
プレイステーション4は、2015年現在、もっとも期待の大作の発売が決定している人気ハードです。次世代機として期待され、そのポテンシャルは、これまでの物とは比べようも無いほど進化しています。また、新価格が発表されて5000円値下げするというのもあり、ますます人気が高まっていきそうですね!
せっかくPS4を買ったけどどんなゲームソフトをやったら良いかわからない・・・というユーザーのみなさん!今回は数ある中でもおすすめのPS4のゲームソフト6つを紹介します。
【全世界で累計800万本を超える売り上げ】
プレイステーション4を購入したらこれだけは押さえておいて欲しいゲームが「ウィッチャー3 ワイルドハント」になります。これまでの大人気だったウィッチャーの世界観はそのままに、プレイステーション4のビジュアル面の改善と、武器や戦闘などのバリエーションの豊富さで、プレイステーション4屈指の人気タイトルになりました。プレイヤーの選択する行動によって、次々に変わっていく物語はのめり込む事間違い無しです。スマホゲームなんかで満足してしまっている方に、是非チャレンジして頂きたいハマり度満点のRPGゲームになります。
【ドラクエ初のアクションRPG】
全世界で人気のRPGの王道とも言えるドラゴンクエストシリーズの最新作「ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城」はこれまでにない、アクションRPGとして新境地を造り上げました。販売前はドラクエの暴挙と叩かれていましたが、販売されたら、子供も楽しめる良作アクションとして高い評価を受けました。元々の人気もあった事もあり、プレイステーション4の売り上げナンバーワンタイトルにも選ばれました。プレイステーション4を購入したら、「ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城」は外せません。
【累計650万本を超えるセガゲームスの人気タイトル】
セガの人気タイトル「龍が如く」がプレイステーション4専用ソフトとして新しいタイトルが発売されました。 2015の3月に発売された「龍が如く0 誓いの場所」は、プレイステーション4にハードを移した事によって、グラフィック、音楽ともに信じられないくらい向上していて、まるでハリウッド映画を見てるかのような大迫力です。特に今回から採用された3つのスタイルを切り替えて戦うバトルシステムは、これまでプレイしていた龍が如くファンの方でもかなり衝撃だったと思います。またRPGのような、お金を稼いで主人公を強化するシステムなど、ハマリ要素が強い作品に仕上がっています。もちろん、ヤクザのような任侠系に興味が無い方でも安心して楽しむ事が出来るようになっています。
【世界一の独裁者を目指そう】
箱庭系シミュレーションゲームの中でも人気のある「トロピコ」が、プレイステーション4でも登場しました。今回で5作品目となる「トロピコ5」は、カリブ海の浮かぶ島国の大統領になる為に様々なインフラを行ったり、食糧を確保したり、軍備を強化するだけでなく、教育面などを充実させていく事で、国の力を強くしていき、徐々に大きく成長させていくというシミュレーションゲームです。内容は独裁者が最終目標ですので、少し難しい部分もあるのですが、かわいいグラッフィックで男性だけでなく、女性からも人気のあるシミュレーションゲームです。以前、シムシティなどにハマった事がある方は、確実に楽しめると思います。
【潜入ステルスアクションという新しいジャンル】
メタルギアソリッドは、潜入ステルスアクションという新しいジャンルを切り開いたコナミの人気タイトルですが、この度、プレイステーション4に戦場を変え、新タイトルが発売されました。「メタルギアソリッドV ファントムペイン」は、これまでメタルギアにハマっていた方はもちろん、このタイトルから始めたいという方にもおすすめのゲームです。広大なマップの中で、自由度の高いゲーム性が、メタルギアの特徴です。みんなでワイワイというよりは、一人でやりこむタイプのゲームになっています。
【忍者対戦アクションシリーズ】
世界でも人気のあるジャンプコミック「ナルト」の第4作目にあたる「NARUTO−ナルト− 疾風伝 ナルティメットストーム4」もおすすめのタイトルになります。プレイステーション4のスペックに合わせて、ハイレベルでの再現できるようになったバトルシーンは爽快の一言。ナルトに登場する人気キャラクターを使いこなして目的を達成しよう。戦略的な要素も必要な楽しいゲームです。
今回紹介したタイトルは、どれもハマリ要素の強いゲームばかりです。その為、朝からゲームをしていて、気付いたら夕方なんて事も考えられますので、平日の仕事後にやってしまうと寝不足になってしまうので要注意です。一人でやりこめるゲームは攻略方法などを見ないで、ゆっくり楽しみながらプレイしてみてください。子供の頃にハマっていたゲームとは一味も二味も変わっていますよ。