サッカーチームとそのスポンサーとなったゲーム会社の長く奇妙な歴史 (2/6ページ)

Kotaku


■SSラツィオ、セリエA


2008/2009年シーズンのクリスマス時期、数ゲームに渡り、ラツィオのホームユニフォームにはゲーム会社ではなく、ゲームのロゴがついていました。このクリスマス商戦時期にはコナミの『Pro Evo 2009』(『ワールドサッカー ウイニングイレブン 2009』)が宣伝されていたのです。

しかし、EAの『FIFA』シリーズが評判でも売り上げでも勝っており、スポンサーシップがあっても残念ながら巻き返せず......。


■ユヴェントスFC、セリエALDアラフエレンセ、コスタリカ プリメーラ・ディビシオン


ソニーは世界中の多くのチームのスポンサーになっています。例えばイタリアの有名チーム、ユヴェントスとは90年代に、最近ではコスタリカのクラブ、LDアラフエレンセのスポンサーにもなっています。


■京都サンガF.C.、J1リーグ


じゃじゃーん、任天堂の日本語ロゴ! 京都をベースとする任天堂は1994年からサンガF.C.のスポンサーをしています。10年以上にわたって続いている関係です。

「サッカーチームとそのスポンサーとなったゲーム会社の長く奇妙な歴史」のページです。デイリーニュースオンラインは、スポーツゲームファッションスポーツなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る