「それはないだろ!」と思った男性の浮気の言い訳「お前と行くための下見」「お前に顔が似ていたから」 (1/2ページ)
浮気はいやなものですが、相手の態度によっては許してあげようかなと思わないこともないですよね。でも、言い訳が最悪だと慈悲はありません。女性が「それはないだろ!」と思った男性の浮気の言い訳をまとめてみました!
■家族と言い張る・「疑っていた女性のことを、いとこのお姉さんと言われた。何人、お姉さんがいるんだか」(30歳/医療・福祉/専門職)
・「キスしてる写真があるのに『これはいとこ』」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
・「『妹と歩いてた』いい年して手を繋ぐ兄妹がいるか」(28歳/医療・福祉/専門職)
家族だからといってごまかすつもりでも、浮気を疑われるようなことをしていたら仲がよすぎますよね。本当でもドン引きです。
■あれはお前だった!?・「『酔ってたらお前だと思ってたんだ』と友人が元彼に言われていた」(30歳/医療・福祉/専門職)
・「お前に顔が似ていたから」(33歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「ほかの女とラブホに行った彼に『お前といつか行くために下見しただけだ』って真顔で言われた。もちろん真に受けるはずもなく」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
彼女と似ている女性との浮気はセーフという線引きをしたら、顔が似ている人とは誰でも浮気していいことになってしまいます。苦しすぎますね。
■ただただモテたかった!・「『(彼女以外にも)モテたかったから』という意味不明な言い訳」(28歳/機械・精密機器/技術職)
・「毎日和食だとたまには中華も食べたくなるじゃん?」(23歳/生保・損保/事務系専門職)
・「『浮気相手のことも本気じゃないけど、そもそもお前(私)のことも本気じゃないし』と開き直った。だったら今すぐ出て行け!と私の家から追い出した元彼」(33歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
こういうとき本能だからと言い訳する人もいますが、理性で抑えられる人がいる限り、成り立たない言い訳ですよね。別れて正解です。