孫悟飯が“超サイヤ人4”に!カードゲーム『ドラゴンボールヒーローズ』5周年&4億枚突破記念でカード化 (2/4ページ)

キャラペディア


稼働日    :2015年11月中旬より順次稼働
プレイ時間  :約8分
ゲーム形式  :1人でCPU対戦/2人で対戦可
5弾収録カード:全69種
筐体サイズ  :H1,530mm×W760mm×D760mm
カードサイズ :H86mm×W59mm
主な設置場所 :全国の玩具店、百貨店・量販店の玩具売場、
        およびアミューズメント施設


【ドラゴンボールヒーローズとは】
2010年から稼働した『ドラゴンボールヒーローズ』シリーズは、孫悟空の少年時代が描かれた初代アニメ「ドラゴンボール」(1986~1989年放送)、Z(ゼット)戦士達の壮絶な戦いが描かれたアニメ「ドラゴンボールZ」(1989~1996年放送)、究極の戦士が登場するアニメ「ドラゴンボールGT」(1996~1997年放送)、そして2015年7月から放送を開始した「ドラゴンボール超」のキャラクターをゲーム中で闘わせることができるデジタルキッズカードゲームです。
最大5枚のカードを使用し、そのカードをゲーム筐体の盤面に置くとカードのキャラクターが画面に登場します。カードを動かすと画面上のキャラクターも連動して動き、3つのボタン操作と共にゲームのバトルを楽しむことができます。
2015年10月13日までに出荷したカードの種類数は2,500種類以上、総登場キャラクター数は413体となり、ゲームをする時に使用するヒーローライセンスカード(ICカード)の累計登録枚数は160万枚を突破しています。


■超人気ロックバンド「マキシマム ザ ホルモン」とのコラボ企画決定!
敵キャラクターであるフリーザが、2015年4月に公開された劇場版「ドラゴンボールZ 復活の『F(エフ)』」でパワーアップした姿である「ゴールデンフリーザ」となってゲーム中に登場する、アニメ『ドラゴンボール超』連動ミッションでは、超人気ロックバンド「マキシマム ザ ホルモン」の「F」がゲーム中に流れるコラボ企画の実施が決定しました。「F」はフリーザのことを歌った曲で、劇場版制作の際に、原作者である鳥山明先生が本曲を聴いてインスパイアされ、劇場版タイトルが決定したというエピソードがあります。
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