くじらのペンギンハウス、10月13日からクラウドファンディングを通じて「悪天候でも援農活動が出来るビニールハウス建築プロジェクト」への支援募集を開始 (1/2ページ)
大阪・岸和田市を拠点に若手農家の支援活動を手がけている、くじらのペンギンハウスは、クラウドファンディングサイト「READYFOR?」を通して「悪天候でも援農活動が出来るビニールハウス建築プロジェクト」実現のための支援募集を10月13日に開始しました。
大阪・岸和田市を拠点に若手農家の支援活動を手がけている、くじらのペンギンハウス(所在地:大阪府岸和田市、代表:花野眞典)は、クラウドファンディングサイト「READYFOR?」を通して「悪天候でも援農活動が出来るビニールハウス建築プロジェクト」実現のための支援募集を、10月13日に開始しました。
▼ READYFOR?「悪天候でも援農活動が出来るビニールハウス建築プロジェクト」ページ:https://readyfor.jp/projects/noutaiken
■より多くの方に日帰りでの援農ボランティアを体験してもらうための挑戦
くじらのペンギンハウスは、大阪・岸和田市を中心に地域の若手農家を支援する活動を展開しています。天候にとらわれず、より多くの方々に気軽に援農ボランティアを体験していただくためビニールハウスの建築をめざしています。
そこで、クラウドファンディングサイト「READYFOR?」で「悪天候でも援農活動が出来るビニールハウス建築プロジェクト」を10月13日に開始しました。12月12日(土)午後11時までに150万円の支援を広く募ります。
本格的なビニールハウス栽培を実現できれば、天候に左右されることなくより多くの方に農業体験や援農ボランティアに参加していただけると考えています。ビニールハウス栽培には、雨による肥料の流出が少なく害虫などの侵入を防げるといったメリットもあります。