珍フィギュア「ライトセーバーで切断されたルークの手」が登場 (1/2ページ)
映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の予告編で、ルークがオビ=ワンから受け継いだアナキンのライトセーバーが、新キャラクターのフィンの手に渡っていることがわかりました。
ライトセーバーが失われた原因はルークとダース・ベイダーとの戦いですが、そのシーンで「切り落とされたルークの手」を再現したフィギュアが、CODEC ZOMBIE(via Technabob)に登場しています。

痛そう
苦しむルークが描かれたブリスターに、ライトセーバーを握りながらサクッと切られた手が入っています。
こちらは公式ライセンス製品ではなく、イタリアの原型師アレッサンドロ・ランディさんのファンメイド作品。一つ一つ完全に手作りなんだとか。手だけに?
『セーバー・カッツ(Saber Cuts)』と名付けられたシリーズの1つで、劇中に登場するライトセーバーによって切られたすべての四肢を再現する予定とのことです。