なんのために行くの? “行きつけのバー”の魅力を男性に聞いてみた (2/2ページ)
<「いいえ」派の意見> ■今はないけど、いきつけの店がほしい!
・「ほっとする場所がほしい」(33歳/機械・精密機器/技術職)
・「あったらすてきだと思います」(35歳/通信/事務系専門職)
・「いきつけのバーは欲しい!手ごろな価格で行けるジャズバーが特に欲しい」(32歳/機械・精密機器/営業職)
今はまだないけれど、現在探し中の方もいました。ジャズバーなど、好きな音楽のかかるすてきなお店が見つかるといいですね。
■それほど必要性を感じない人が多数!・「バーで飲むより家で飲むほうが好きだから」(27歳/情報・IT/技術職)
・「あまり酒を飲む方ではないので、そういう場所は必要ない」(36歳/情報・IT/技術職)
・「お金が飛ぶので、必要ない。」(30歳/機械・精密機器/技術職)
「いいえ」と答えた人のうち約7割が「行きつけのバーは欲しいと思わない」との回答でした。お酒が好きでないという理由もあり、バーに行ってまでは飲まないという人が多数いることがわかりました。
まとめいきつけのバーがあるか、男性のみなさんに聞いてみました。いかがでしたか? 男性は自宅でゆっくり飲むほうが気楽だという人が多いようですね。とはいえいきつけのバーがある人は、バーの雰囲気に癒されにいったり、気心知れた店員さんとのホッと一息つける場所のようですね。仕事でたまったストレスをバーでリフレッシュフ! なんていうのもいいかもしれませんね。男性のみなさんはぜひ、参考にしてください!
※『マイナビウーマン』にて2015年9月にWebアンケート。有効回答数126件(22歳~39歳の社会人男性)
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